【arweb初登場】”新章の幕開け”ZEROBASEONEが降臨!撮影の際に意識したことは?プライベートに迫るQ&Aも
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SUNG HAN BIN(ソン・ハンビン) 2001年6月13日生まれ。個性豊かな4人を率いるZEROBASEONEのリーダー。サバイバルオーディション当時、その清純なビジュアルと純粋な心で練習生だけでなくファンの心を癒し、世界中の「私の初恋」を背負ったソン・ハンビン。また、ステージ上ではいつもの清涼ムードから一変、顔つきを変えキレのあるパフォーマンスを披露するというギャップで会場中を虜に。まさにアイドルになるべくして生まれてきた男。先日のKCON JAPAN 2026では、史上初のグローバルアンバサダーとして、3日間KCONの顔となるという偉業も果たす。MCもバラエティもステージも、ソン・ハンビンに死角なし!
Q.タイトル曲『TOP 5』にちなんで、この5人の中で、これだったら自分が絶対に”てっぺん”をとれることを教えてください。
SUNG HAN BIN(以下ソン・ハンビン) (日本語で)見せて!
ソン・ハンビン 僕は、子猫のヒゲです。(ドヤッ)
ソン・ハンビン エクボです。(見せながら)インディアンエクボ※です!
※笑った時など、目もとと頬の間に現れる線のようなくぼみ、えくぼ
ソン・ハンビン (日本語で)ジウンさんは何が一番ですか?
ーー普段から、結構自炊されますか?
ソン・ハンビン (日本語で)ゴヌクさんは?
ソン・ハンビン ZEROSEを愛する気持ち?

Q. 新学期や新生活から少し時間が経ちましたが、「初対面の人とより親しくなるためにはどうすればいいか」という悩みがよくあります。みなさんは、初対面の人とどうやって距離を縮めますか?
ソン・ハンビン 僕は、相手が休みの日は何をするのかとか、アウトフィットを見てどんな服が好みなのかな?とか、好みを探りながらコミュニケーションをとって、相手との距離を縮めていくタイプです。
Q.今回のミニアルバムの中で、個人的に好きな曲とその理由を教えてください!
ソン・ハンビン 僕は、日によって好きな曲は変わるのですが、今はゴヌクが作詞作曲を担当した『Customize』です。メンバーが制作に携わったこと、そして先日のKCON JAPAN 2026で初披露させていただいた特別なものなので、メンバーにとっても新しいエネルギーになったと思いますし、ファンの方々にとっても新しい経験になったのではないかなと思います。
ソン・ハンビン (日本語で)そうです!僕たちにとって一番好きな曲は、『TOP 5』です!
Q.『TOP 5』はどんな時に聴きたい曲ですか?
ソン・ハンビン 僕は、『TOP 5』はアラームに設定して、聴いて欲しいなと思います。自分が思いついたチャレンジとして、イントロの4拍子のところで起き上がるチャレンジをして欲しいなと思います。朝から、僕たちの『TOP 5』を聴いて、自信を持った1日でスタートして欲しいなと思いました。
ソン・ハンビン なんでそこまで、具体的なの?
Q.『Customize』は感情移入するほど自身を失っていくアイロニーを率直に込めた曲とお伺いしました。皆さんが、自身を見失ってしまうほど深く没入してしまうもの、を教えてください!
ソン・ハンビン 僕は、みっちり精密に練習を重ね、仕上げに仕上げた練習の後、ステージに立って音楽に身を任せる時ですね。以前までのステージ前の自分は、間違えてしまったらどうしようと不安に駆られていたんですが、今は、メンバーたちと舞台に立ったその瞬間、音楽に身を任せられるようになったんです。たくさん練習を重ね舞台に立ち、身体と音楽がひとつになり、ファンの方々の歓声が聞こえたその瞬間に、より力が湧き出てくるんです。その時の一体感を感じながらステージでパフォーマンスをしている瞬間が、一番没入している瞬間かなと思います。

Q.これからの日本活動で挑戦してみたいこと、ファンの皆さんとやってみたいことはありますか?
ソン・ハンビン (日本語で)僕も同じです!ZEROSEと一緒に東京ドームのステージに立つ、というのが一つの夢です。他を挙げるとするなら、もっとたくさんの日本の音楽番組だったり、バラエティ番組に出演したいなと思います。
Q.公開されたコンセプトフィルムでは、これまで以上の成熟した大人の魅力が...。撮影時の裏話や今後公開されるMVの見所を教えて!
ソン・ハンビン 今回は「自然さ」にフォーカスを当てました。また、特に何かを「意識しないこと」を意識し、自然体のありのままを自分で撮影に挑みました。

Q.タイトル曲の中で自分が一番好きなパートを教えてください。
ソン・ハンビン 僕は、イントロの部分が一番好きです。ミュージックビデオは、僕たち5人が、後ろを見ているところから始まるのですが、正面とはまた違う後ろ姿から溢れ出るオーラがあると僕は思っているんです。そんな後ろ姿を見ながら、ファンの方々が「あっ、ここから何かを見せてくれるんじゃない?」と、感じてくれそうで。そんなイントロの部分が僕の一番好きなパートです。
Q.『Zero to Hundred』という曲にちなんで、自分の中で急成長したことは?
ソン・ハンビン 僕は、「選択すること」ですかね。3年前も、何かを選択するときはたくさん考え事をしますし、今もそこは変わりません。ただ、自分はどういった姿を見せたらいいのか、どういうものを見せられるのか、その判断をする時間が短くなったのではないかなと思います。そして今回の6番目のミニアルバムととても関連しているのですが、後になって、自分たちがどういった選択をしてこの作品を作り上げられたのか、そのビハインドをあげられたらいいなと思っています。
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